| 最終更新:2001/9/7 |

| 久々のとほほ....2001/9/7 |
| 金曜の夜、久々に友達と飲みにいった。 翌日、血痕・・・いや結婚パーティに呼ばれていたので 早々にひきあげる予定だった。(妖怪の結婚パーティね) 地ビールの種類の多い店に集まり たのしいひとときを過ごしたんよ。 ・・・まさかこの数時間後に このような出来事があるとは夢にも思わなかった。 ビールも一通り飲み尽くし 「じゃ、クラブに行こう!!!踊ろう!!!」 ということになって みんなでタクって、いざ出陣!!! ラテンの曲がかかったり、懐かしいのもかかったり ノリノリで踊りつづけた。 しばらくして、ヘビメタな曲がかかり お約束といいますか 首を縦にぶんぶんふってたら・・・ テーブル@スチール製に顔面を直撃して・・・ あわれ、たま@別バージョンの出来上がり。とほほ 恥ずかしくてびんばう紙には 「酔って転んだ。」ということにしてあるの。 (↑どっちにしても恥ずかしい) ・・・でもね、誰かに言いたかったの〜!!(ToT) #明日は眼帯して会社にいきますワ。くすん。 |
| 岩子ちゃぁん・・・・1999/8/17 |
疲れると、たま〜に「おかまバー」にいきたくなる。 岩子(がんこ)ちゃんは、ウガンダ似のフリルの洋服が似合う おかまなのです。 先月、仕事でストレスが溜まってたおいらは、 友人のponと一緒に 平日におかまバーにいってきました。 ここのお店は、みんなごっついオンナの子(?)が多いのが特長で でも話はとても上手なのさ。 その日は、ヘロヘロに酔ってしまって(自分では記憶にないのだが) 岩子ちゃんにしつこく、モーニングコールを頼んでたらしい。 「んもぉ、たまちゃんったら、ちゃんと電源いれておいてね!」 「枕元に、電話おいといてよぉ!」 と、岩子ちゃんは言った。(らしい) そして朝。 ただでさえ起きないおいらは、 深酒したせいもあって 深い夢の中にいた。。 「う〜ん」 と目を覚ましたびんばう紙は たまの電話が鳴っているのに気がついた。 び「もしもし」 岩「もしもしぃ〜、あのぉたまさんいますかぁ〜」 び「(一瞬言葉につまる)・・まだ寝てますが・・」 岩「私、岩子っていいますぅ〜。たまさんにモーニングコール頼まれて」 び「あ、ありがとうございます(汗)」 岩「じゃ、よろしく伝えてくださいね♪」 その日は、会社を休んでしまったが 仕事から帰ってきた、びんばう紙は怒った!! 「俺はな!お前が、なにして遊ぼうと決して文句は言わない! だけどな、朝からおかまが電話してくるのは 本当にカンベンならぁぁん!! 朝から、なんで俺がおかまと会話せにゃならんのだぁぁ!!(半分泣きそうだった)」 ま、これだけだったらよくある話。 そのあとに、続編があるのさ。 残業時間中に、わからないことがあって、 同じフロアの「sさん」に聞いていたのさ。 「sさん」は、超マジメなひとなのね。 そのとき!!携帯が鳴った。。 誰からの電話でしょう?? そう、岩子ちゃんからだったのです。 すごい冷や汗をかいて、速攻で電話に出たのさ♪ ちゃんちゃん! |
なんちゅうセールストーク・・・1999/8/11 |
| 先週の月・火・水と、びんばう紙はピーになって会社を休んだのね。
そして、木曜も外出して直帰したのね。 物語はここから始まる。 木曜にびんばう紙が直帰で家にいたときのできごと。 電話がりんりんと鳴って、とったのね。 び「もしもし」 女「あの〜私××と申しますが、たまさんいらっしゃいますか?」 び「まだ、会社から帰ってきてません。」 注)この電話の主は、この週に入ってから頻繁に電話してきていたのね。 水曜も夜の7時ごろ電話してきたのさ。 女「じゃあ、日曜ならいらっしゃいますか?」 び「たぶんいないと思います。最近仕事で忙しいもんで あの、どういったご用件ですか?」 女「あの、奥様は太っていらっしゃいますよね?」 び(・_・)エッ......?(しばらく言葉が出なかったらしい) 女「実は、ダイエット食品のご案内で・・・」 び「けっこうです。(-""-;)」 ずいぶん、失礼でない!!ぷんぷん! しかし、結構笑ったけどね。 そして数日後、びんばう紙との会話。 た「最近さ、太ったみたいだからダイエットしようかなぁ?」 び「努力は大事だね。やれることは、すべてやりなさい!」 だってさ。 まったく、言葉が重いわよ。 |
| 全てはだーりんの為に・・・1999/8/10 (たまちゃんご本人承諾の元、クララ様からのご報告分掲載) |
びんばう紙は、肌が弱いんだと。 それで、最近、首にあせもだかかぶれだかで なんかクスリを塗りたいと。 愛するたまに託したのであります。 そこで、たまは、デリケートな肌に塗っても大丈夫なヤツを一生懸命選びました。 「フェミニーナ軟膏」 ・・・・使う場所が違うってばぁん。。。 |
| おまえら、どこまで暴走するんじゃ・・・1999/6/6 |
おいらはよく、ダンナのおうちにごきげん伺いにいくのですが 「所詮、嫁はそういうもんなの(; ;)」 最近とばしてくれた、舅&姑(じじ&ばば)の話をいたします。 おいらのダンナ(あだ名をびんぼう紙としておきます)は、 とてもおとなしいし声が小さいんです。 ところが!ダンナの両親はまぁ、口が達者&声がでかいんです。 電話がかかってきたら、 家中にひびくくらいの声なんです。 じじ「最近おまえ、仕事はうまくいってるのか?」 びんばう紙「・・・まあ・・ぼちぼち・・」 ばば「あーー!!もっとでかい声で話さないかぁ!」 じじ「まったくだぁぁ!ちゃんとメシくってるのかぁ!!」 ばば「おまえはほんとに、あたしらの子供かい!!」 とここまでは、普通だった。 そして、 じじ「おい、たま。こいつ、浮気とかしてないか?」 たま「そりゃ、ないよ。」 (^^ゞ ばば「いやいや。男なんていうものは信用できないぞ!」 じじ「そうだそうだ。おまえにばれないとこで何かしてるにちがいない!」と断言。 そして・・・空想に膨れあがった、じじ&ばばの怒りは頂点に達した。 じじ&ばば「こらぁぁぁ!(怒)びんばう紙! おまえってやつはいったいなにをやってるんだぁぁ!!」 (やってないやってない) じじ&ばば「女房を泣かせるなんて最低だぞ!」 (ないてないないてない) ・・・そして、びんばう紙は今日も責められるのでした。 このときは、さすがに脱力トホホになってしまいましたわ。 |
| うろこワリコミ(^^ゞ・・読んでるうろこも脱毛・・いや、脱力してしまいましたワ(^^ゞ 空想暴走族、夜露四苦!ってか?(^^ゞ・・・スンマセン(ToT) |
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