オフィス街(黄)

お世話サマです、うろこの父です


みなさん、はじめまして。
いつもうろこがお世話になっております。

ワタクシはうろこの父親です。
うろこはワタシの最愛の末娘。

うろこは、
(世間的にいうと)私がうんとトシをとってから、
パパとママのもとにやってきてくれた娘なので、
うろパパは「いわゆる、かなり」長老です。


この世界はうろパパよりも若い人たちのものだと聞きました。
精神年齢ならうろパパは負けませんよ。
若いっていうのはすばらしいことです。


うろパパは、パソコンはわかりません。
でも、原稿は書きます。
最愛のうろこが後はやってくれますので。よろしく。


うろこは最高のムスメです。
もうだいぶ前に亡くなってしまったうろパパの最愛のママとの、
宝のタネです。

だから

うろパパの大事なうろこを応援してくださるみなさまは、
うろパパにとって大事な存在。

どうぞ、身体の若いみんなが「自分の信じた幸せ」を
スイスイと楽しんでくれるように。

他人の目なんか気にしてたらダメですよ。
やりたいこと、やらなくっちゃ!

もしも最愛のうろこがそんなことを言い出したら、
みなさんが叱ってやってください。

自分のやりたいことをやらない幸せなんてないでしょう。
長老うろパパのいうことですから、本当です。


うろパパは
「世間様」から見たら不幸のどん底のときでも

かわいくて意地っ張りなうろママと、
コロコロ笑ううろこと
生意気だけどうろ兄と
鳥や犬やらと
パパ自身はいつでも幸せだったんだよ。

でも、うろママとのお別れは辛かった

そしてうろこにはかわいそうなことをしました、
会社をつぶしたとき、うろこはまだ
中学生だったから、悲しい思いをさせてしまった。。



否、でも、過去には未来はないんです
あたりまえだけど
それに気がつかない人が多すぎる。


過去のことなんか
都合の悪いことは忘れちゃっていいんです。
いいことだけ覚えてて、にやにやしてればいいんです。

苦労したことは、栄養にはなるけれど
栄養だけ吸ったら、忘れちゃうのがイチバン。



もし、勇気があればそれを笑い話にして
自分の苦労でヒトを笑わせるくらいの器量を持ってみよう。
そっからですよ、他人に話していいのは。


うろパパはオントシ80を超えますが
まだまだ、やりたいことがあるから、なかなか
うろママのところに行けないんです。
うろママ、待っててね。


長くなるとうろこが怒るので今回はここまで。

なかなか更新されないようだったら
うろこに文句をいってください、みなさん。






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